London sunset cityscape with Tower Bridge

ロンドンの不動産売却をご検討中ですか?

ベンハム・アンド・リーブスは、国際的な投資家ネットワークとロンドン全域に広がる強固な拠点網を活かし、お客様の物件を国内外の幅広い市場に向けて効果的に販売しています。新規開発プロジェクトを手掛けるディベロッパーから、賃貸投資(BTL)を目的とする個人投資家まで、効率的で確実な売却を実現するエージェントとして多くの信頼をいただいています。

65年以上にわたる経験に基づき、当社はロンドンの多様な購⼊者層の傾向とニーズを深く理解しています。それぞれの物件特性に合わせた最適なマーケティング戦略を立案し、より迅速で高い成約率を実現しています。また、豊富な知見に基づくアドバイスにより、お客様の資産価値を最大限に高めるお手伝いをいたします。

  • 物件の立地や規模、最新の市場動向など、あらゆる要素を踏まえた正確かつ公平な査定を行います。
  • 売却前に費用対効果の高い改善点をご提案し、資産価値の向上をサポートいたします。
  • ベンハム・アンド・リーブスは、お客様の信頼できる販売パートナーとして、確かな成果と安心をお届けします。

よくあるご質問

イギリスで不動産を売却する場合、売主には以下のような費用が発生します。

  • エネルギー性能証明書(EPC)の取得(有効な証明書が必要)
  • 物件の掲載・広告費(内容により異なります)もしくは不動産エージェントを利用する場合の仲介手数料(コミッション)
  • ソリシター(弁護士)によるコンベヤンシング(法務)費用

売却前に、想定される費用を含めて全体像を把握しておくことが大切です。

売却価格を検討する際には、物件の広さ、立地、周辺環境、設備、近隣の成約事例や相場など、複数の要素を総合的に考慮する必要があります。

Benham & Reeves では、地域に精通した専門スタッフによる無料・無条件の査定を実施し、適正な売却価格のご提案を行っています。

いいえ、必須ではありません。内覧対応から契約手続きまで、経験豊富な売買チームが一連のプロセスを代理で対応します。ご希望がない限り、イギリスに渡航することなく売却を進めることが可能です。

いいえ。キャピタルゲイン税(CGT)は、売主の主たる居住用住宅(メインレジデンス)とみなされない物件を売却した場合に課税されます。すでに日本に主たる居住地をお持ちの場合は、課税対象となるケースが一般的です。詳細については、日本人投資家向けの税務ガイドをご参照ください。

早期売却にはいくつかの有効な戦略があります。なかでも、市場に即した適正な価格設定は非常に重要です。加えて、簡易的な改修やリファービッシュなど、的を絞った改善を行うことで、購入希望者の関心を高め、成約につながりやすくなる場合があります。

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